| ■2002/05/06 Mon ヘア−スタイル |
坂井真紀「絶対キレイになってやる!」 若狭勝也「絶対カッコよくなってやる!」 二人「エイ!エイ!オ−!」 何をきっかけに色気づき始めたのか、中学生になってから、くせ毛の僕は毎朝髪を濡らし、前髪をくしとドライヤ−でのばし、整髪料を付けた。 そのセットの出来具合によって、その日の気分が違う。キマッた時は「俺様ちゃんのお通りだい!」と歩き、どうも気に入らない時は、なるべく人目に触れないように「すんません、ちょっと、そこの間を通ってもいいですか?エヘッ(微笑)!」っと忍び足で隠れるように歩いた。しまいにはセットしないと家から出られない時期もあった!ホントは情けなくてダサい男だけど、見かけだけでもしっかりしようとドンドン自分を偽った。 そして僕の中学校だけだったかもしれないが、おしゃれさんはサイドの髪を刈り上げておく必要があった。しかも出来るだけ薄く! ヘア−サロン「タナカ」のおばちゃんは、物分りがいいのか、いい加減なのか、校則など気にせず、僕たち中学生の要求にもガンガン答えてくれる、ある意味カリスマ美容師だった。おばちゃんは凄く薄く刈り上げてくれる。そんな店なので「タナカ」は上級生の不良さん達がいっぱい居て、パ−マをかけてたり、脱色してたり、タバコを吸ってたりと、ヤンキ−サロンで、入るのがメチャメチャ怖かった!もしかしたら不良さん達に「おい!お前なに来てんねん!しばくぞ!」と言われるかもしれない。でも入った。たとえ殴られようが、まじめ少年若狭マンはカッコよくなりたかった。薄く刈り上げて欲しかった。 僕は顔が横に大きく、丸顔が嫌で、サイドを刈り上げることで、おもながになるんだ!と思ってた。高校生の時に付き合ってた彼女に「ちょっと刈りすぎとちゃう?」と引き気味に言われたが、気にせず刈り上げた。 〜カッコいいと思ってた。〜 だけど、その頃にデ−トした時の写真は、まるで「ズラを頭に載せただけ」のような髪型の僕がこっちに向かってニッコリ笑っている。明らかに刈り上げ過ぎている。 〜カッコよくなり過ぎている!〜 おそらくその当時でも変な髪型だったろう。よくあの髪型で人前に出れたもんだ。 結局トラウマのように25歳くらいまで刈り上げた。(最近やん!) |
| ■2002/03/11 Mon 若狭 豊 |
俺様ちゃん(勝也)が尊敬している方のお名前。厳格なふりをした、日本で一番やさしいお父さん。 家族で食事中、お父さんはお母さんに怒る。 豊「また勝也に金やったやろ!」 節子(母)「いやあ、なんかサッカ−のスパイクが壊れて、もう一個買うっていうから・・・。」 豊「前のやつ、まだはけるんとちゃうん?われ(広島出身の両親“お前”という意味)があまやかすから勝也がダメになるんよ!」 節子(母)「そんなん、いうたかて・・・。」 と厳格さを見せ、僕が遊びに行く時、玄関まで来て、お母さんのいないところで、一応恐い顔をして僕にお金をくれる。 豊「われ!お金ないんとちゃうか?ほら、これ・・・。余ったら返しや。」 話は変わり、僕が中学1年生の時、テレビを見ていると、お父さんは扇風機に近寄った。次の瞬間、扇風機の回っている羽根の方に、屁をこいた! 勝也・静香(妹)・太樹(弟)「うわあ〜!!」 豊「ハッハッハッハッ(笑)!」 部屋中、最悪。 2日後。2日後だ!僕は復讐とばかりに、競馬好きのお父さんが競馬のテレビに熱中している時に、扇風機に向かって放ってやった!ブリッ! 勝也「ウエェ〜!ヒャッヒャッヒャッヒャ(笑)!」 次の瞬間。 豊「いらんこと(余計な事)を、するな(怒)!!」 と僕は怒られ、お父さんは恐い顔で競馬に熱中。 なんで?!2日前にお父さんがやったんやん!忘れてんの?若狭家のスキンシップやん!なあ!こんなん親子の関係くずれるわぁ〜!お父さんが屁をこいて、俺もこいて、ステキやん!お父さぁ−んって!ホンマに怒ってんのん?なあって!家族で「クイズ・100人に聞きました」出ようやあぁ〜〜! おとぉう−−−さ−−−−−ん! |
| ■2002/03/11 Mon 犬のウンコ |
だって!だって!乾いてたんだもん!! 何が目的だったかは忘れたが、中学3年の時、先生に連れられクラスで近くの公園を歩いてました。何もないのに楽しい!学校が終わってから友達と公園に行くのではなく、授業中にクラスで公園。楽しい!小学生の頃、授業中に教育テレビを見る時間に、先生がチャンネルをいじってる時に、民放のCMが流れると、なぜかみんな笑う。そんななんかウキウキする感じで、クラスで公園を歩いていました。 ウキウキすると、はしゃぎたくなる俺様ちゃんの目に、犬の野グソが飛び込んできた!鼻から笑いの匂いが入ってくる!耳からみんなが笑う声が聞こえる!・・・・・・やらなきゃ・・・やらなきゃ。僕の本能が指令を出した。 ボケろ。 犬の野グソを素手でつかみ、みんなにはさすがに当たらないように気をつけて、放物線を描くように女子の列の方に、かけ声とともに投げました。 若狭「うわぁ〜!原爆やあ−!逃げろぉ〜〜!」 女子はキャア−!とも言わず、びっくりした目で少し逃げ、無言で俺様ちゃんを見ている。・・・・・・ま・まあ仕方ない。ギャグとはいえ、レディ−には失礼でした。あとで花束でも贈るぜ! さあ!男子諸君!笑いたまえ!・・・・・・さあ、大爆笑だ!・・・さあ。いつも俺に期待してるだろ!・・・なあ!・・・ほらあ! 男子のみんなも、ひきつった笑顔で俺様ちゃんを見ていた。 若狭「・・・ハッ・・・ハハッ!・・・アハハッ!」 ふう−、いかんいかん。笑いのレベルが高すぎた。こいつらまだ中3やった。レベルを下げなきゃ・・・・・・。 |
| ■2002/02/07 Thu かつあげ |
今回の[若狭ダサ話]は、中学2年生でぇ〜す! 今日はサッカ−部のみんな、8人で大阪にある[浜寺ジャンボプ−ル]に行きま〜す。わ−い!でもそこに着いたら、その横に[浜寺市民プ−ル]があり、そっちの方がかなり安くて、そっちに変更しました!ああ−!楽しかったあ!さあ帰ろう! そこのプ−ルから最寄の駅までの間の、公園をぬけてさあ帰ろう! 前からヤンキ−らしき方が、4人歩いてくるけど、さあ帰ろう! 仮にその方達に声をかけられても、こっちは8人いるし、多分大丈夫やよなあ−?さあ帰ろう! なんか俺達に話しかけているみたいやけど、気のせいやよなあ〜、さあ帰ろう! ああ、僕達に話し掛けてたんだあ?全然気が付かなかったよお! 「なになに?最近?新聞で?大阪の○○中学の奴が?ナイフで?人を刺したのが載ってたの知ってるかって?うん!知ってるよ!・・・それでぇ?なになに?俺達4人は?そこの中学のもんや?・・・ああ!それで4人は中学3年生くらいなのに、金髪なんだあ!・・・なになに?ちょっと来いって?もちろん!行きますよおぉ〜!」 草むらの中に、僕達8人は連れて行かれ、横一列に並べさせられる。 「ああ!右の奴から順にお金を取られるのねえ。はいはい、なるほどなるほど。じゃあ・・・俺は7番目ね。了解!・・・ああ、蹴られたりもするんだねえ!ふぅ−予想外だなあ〜!」 僕はケンカは弱かったが、僕達8人の中には強い奴もいたのに、新聞の事件を恐れてか、みんな黙っていた。(8人だから、勝てるよ!)と僕は心の中でつぶやくも、みんな[市民プ−ル]に変更したために、莫大のお金をかつあげされた。 「ああ、僕の番ね!はいどうぞぉ。小銭を合わせて全財産の4千円ちょっとね!」 しかし俺は、泣いている奴もいるのに、勇気を振り絞り!ヤンキ−のリ−ダ−の横にいる、下っ端の奴にガツンと言ってやったぜ!! 「(少し泣き声で)あの−、すんません。帰りの電車賃がないんでぇ、千円だけ返してくれませんかあぁ?グスンッ、・・・ほんとすんません。」 初めて芝居をした。しかも高度な少し泣き声だ!!その下っ端の奴は、千円返してくれた。優しい!!とその時思った。なんと俺様ちゃんは、かつあげした奴らから、千円、逆かつあげしてやったのである。 イエ−−−イ!やっっっほう!! |
| ■2002/01/20 Sun お付き合い |
中学校卒業式。生徒会に入っていて、一応中学校では名前を知られていたからか、下級生の女の子が一人、「第2ボタンをください。」と言ってくる。恋愛とか分からず、感じのいい断り方も分からず、「ん−−ん、・・・ごめん。」と感じ悪く(多分)、一言だけ言い、僕はびびって断る。恋に勇気が持てなく、アホな事しかやってなかったんじゃないのかと、中学生ながら人生を振り返る。「・・・俺は男らしくない。」 駄目だ!恋愛だ!告白だ! 何がそうさせたのか?もし中学校に在学中なら、結果がどちらにせよ、若狭が告白した噂が、中学校内に流れるかもしれない。これはまずい!はずかしい!でも卒業すれば、僕が行く高校は男子校で、同じ中学校からは男2名しか行かないから、失敗しても噂されることなく、頭を切り替えて高校生活に突入できるので、大丈夫と思ったのか、バスケ部で、一番頭のいい公立高校に合格していて、かわいくて、人気が学年1位,2位を争う西村さんに、一度も話したこともないのに「一緒に、写真撮ってくれへん?」と卒業式に行動に出た!「・・・うん。」と西村さん。 今でもその時の写真がある。西村さんの顔は真っ赤だ。そして僕は肩を組んでこちらにピ−スサイン![ぼくは君が好きです!]と言わんばかりの行動。考えられない!ダサくて、女々しい俺様ちゃんが! やっちゃったあ〜〜〜!ドックン・・・ドックン・・・この春休みが勝負だ。 卒業式が終わり春休み。卒業式の行動が嘘のように、電話ができない。中学校の親友、桑原(うちの主宰バラちゃんと同じ名字)と、ブラちゅう(校区内を自転車で、用事もなくブラブラ回ること。)し、公衆電話を行ったり来たり、西村さんの家の前をダッシュで駆け抜けながら「ア−アア−−−!」とタ−ザンの雄叫びをあげたりしていた。 ・・・駄目だ・・・電話できない。目の前に、自動販売機。 桑原「大丈夫やって!」 若狭「ほんまに?断られるって!」 桑原「あかんかってもええやん!電話せな始まらへんでぇ〜。」 若狭「そやけど・・・。やっぱりやめとくわ。」 桑原「・・・ほんならやめとき。」 若狭「よっしゃ!この当たりつきのジュ−スの自動販売機で、当たったら、付き合ってくれるという事やと思うから、電話する!」 桑原「なんやそれ。」 若狭「ええやん。一回やってみよ!」 自動販売機のル−レットが回りだす。 ---------- 西村さんのことを特別に好きだった訳でもなかった。 西村さんは高嶺の花で、僕は口を開けて、鼻くそほじりながら、怪我しないように校庭の石ころを拾わされ、あんな子と恋ができたらいいのになあと想像していたくらいでした。もし付き合うことができたら、みんなに自慢できるのになあと・・・・・・。 告白なんてできない!恥ずかしいし、勇気もないし、断られるだろうし。 ―でも告白した― 当たり付きのジュ−スの自動販売機の点滅ランプは、速度を落とし、[当たり!]で止まった。僕は桑原にガッツポ−ズをお見舞いする。桑原は爆笑している。僕も爆笑する。この時、僕は[当たり!]が[いける!]に見えた。こういう自販機の当たる確率って何分の1なんだろう?占いとか催眠術とかは全く信じない僕ですが、この時は、絶対に西村さんにOKをもらえる!と確信していました。100%成功する告白だ! その自販機は、映画「big」でトム・ハンクスを子供にした遊園地の機械みたいでした。 次の日、中学3年生の時の同じクラスの奴らが5,6人集まり、僕は電話ボックスに入った。外の声は聞こえないが、みんな何か言っている。僕は<架けるぜ!>とみんなに笑顔を見せて、ダイヤルを回した。なんと言って告白したかは、定かではないが、 若狭「好きやねんけど、俺と付き合ってくれへん?あっ!別に返事は、今すぐやなくてもええねんけど・・・・・・。」 多分、こんな感じだろう。 〜2,3日結果待ち〜ということで、電話は終了したが、僕は電話ボックスを出ると、 若狭「やっっったあ−−−−−!」 と叫んだ。みんなが「どうなったん?どうなったん?」と聞いてくる。僕が、これはOKをもらえる!と思ったのは、電話を切る少し前の、西村さんの言葉でした。 西村「ほんまに私なんかでええのん?」 3日後、西村さんは僕の初めての彼女になる。 しかし!この後[ダサい記録]を作ることになるとは、うかれポンチ若狭君は思ってもいませんでした。 ---------- さあ!まさに、これから楽しい高校生活が始まろうとしている。俺様ちゃんには、西村さんという彼女がいるのだ!えへへん!!そのうちに若狭が西村と付き合ってる噂が流れ、さぞかし中学生の時の同級生の男子どもが、うらやましがるだろう。俺の事を、もし女々しいと思ってた奴がいたなら、ざまあみろだ!!うぇ〜〜八ッ八ッ八ッ!! 「みんな!お先に“男”になるぜ!ごめんな、実は俺、・・・プレイボ−イなんや。」 『さあさあ、付き合うと決まってから、初デ−トだ!西村さんの家の近くの公園で待ち合わせ。おっと!いかんいかん。女の子を待たせる訳にはいかん。待ち合わせの時間より、ちょっと早めに行かなくちゃ!・・・さすが俺!ナイス! 西村さん登場だあ!少し照れていて、笑顔だ。かっわいい〜!ちょっと俺様ちゃんの告白が衝撃的だったかな・・・?まあ仕方ないだろう。へへへッ!! まずは挨拶などをして・・・、そして挨拶などをして・・・、おっとっと、挨拶2回目じゃないかぁ〜!ふぅ−、俺としたことが。ええっと・・・挨拶はしたから、・・・したよね?うん。・・・世間話をしようかな?・・・つまんないよねっ!・・・ああ!昨日8チャンネル見た?・・・見てないよねっ!い−−−天気やな〜〜!晴れて良かったなあ・・・なあ〜!・・・・・・・・・(はあ−、はあ−)あっ!そうや!今日なあ、親戚が家(うち)に来てて、帰らなあかん事になってん!ごめんなあ。・・・また電話するわな!!バイバ−−−イ!』 当たり付きの自動販売機の効力が切れた。トム・ハンクスが少しの間、大人になったように、僕はほんの少しプレイボ−イになって告白できた。僕から西村さんに電話する事はなかった。何を話せばいいのか分からなくて怖くて、高校入学までの春休み、ずっとドラクエをしていた。1週間後、西村さんの友人から電話があり、西村さんが俺様ちゃんと付き合っていく自信が無く、別れたいらしいとの事を告げられる。僕はほっとした。これで何を話せばいいのか、考えないで済む・・・ぜ!! 今思えば、あの時、公園に来た西村さんは、映画にいくのか?遊園地なのだろうか?ドキドキしてくれてたのに・・・。西村さんごめんなさい。ああ、本当に情けない・・・ぜっ!! 記録:若狭選手が初めて付き合った人との期間[ほぼ15分] |
| ■2002/01/07 Mon MR.JUNKO |
「かっちゃん!服、買(こ)うてきたでえ〜!なんかこれ、“ぶらんど”やねんてぇ。ええんちゃう?」 若狭家にお母さんが黒船を連れてきた。 まだ、そんなにそれは浸透してなかったし、少し“ぶらんど”を着てる俺!的な要素に興味を持ち、中学3年生の僕は友達とブラちゅう(校区内を自転車で用事も無く、ブラブラ回る事。)していた。そして俺の背中に『MR.JUNKO』 おっと−!前方から可愛い女の子ぞろいで有名な女子バスケ部のみなさんが自転車でやって来たぁ−!・・・やばいっ!バックプリントだから、女子は俺のじゅんこに気が付かない!・・・よしっ。すれ違う時に浜(同じクラスの仲のいい女の子)にさわやかに挨拶だ!そしたらちょうど振り返り、浜の周りにいる普段はあまり話せない女の子に、俺のじゅんこを見せれる!これで学校のおしゃれ王はいただきだ! その時が来た。慎重に・・・。さわやかに・・・。さりげなく・・・。チャンス! 若狭「おう!はまぁ!ばいばぁ〜い。」 浜「バイバーイ♪」 女の子達が振り返る。浜がじゅんこに気が付いた! 若狭「(浜、ナイス!)」 浜「うぅ−わっ!わかさMR.JUNNKO着てるでぇ〜!ダッさあ〜!」 キャッキャという女の子達の笑い声。暗転。 若狭造船の株は暴落。お母様、鎖国してくだされ。 |
| ■2002/01/07 Mon キンけし |
キン肉マンの消しゴム。よく遊んだなあ〜。右手に持ったモンゴルマン(僕の中では主人公)と、左手に持ったバッファロ−マンを僕のスト−リ−で対決させる。そこにいろいろなキャラクタ−も参戦して、自分の部屋で遊んでいた。 うわあ!楽しいなあ〜!ヘヘヘッ!! と感じていたが、ある時我に返った。僕は中学2年生でした。サッカ−部で、生徒副会長に選ばれた学校の選挙では、全校の9割に投票された俺様ちゃんなのに、ほかのみんなが恋愛とかしてる時に、僕は家で“キンけし”で遊んでいた!確か中学2年生だった。さほど変らなくてもいいから1年だけでもさばを読みたい。あれは中学1年生・・・になりたてだ!! 我に返った次の瞬間、宝物は惜しみも無くゴミへと変わった。 しかしこの時の驚きといったら凄かった。なんとかエンドルフィンとか出た。エジソンが何かを発明した時の喜び(分かんないけど)に近い。1秒間でいろんな事を考えた。恥ずかしいんだけど情けないんだけど燃えた。笑顔で捨てた。 (しかしこの数年後、UFOキャッチャ−が流行り、取ったものは捨てれなくてラジカセの横に並べられた、ぬいぐるみのパ−マン1号から4号を高校3年生の時、我に返り、鬼のように捨てることになる。) |
| ■2002/01/07 Mon 水に流せばすむ事だ〜大阪編〜 |
あけましておめでとうございます!(7日だけど) 皆様が健康であることを、心から願っています。 そして平和でありますように・・・ お金が空から降ってきますように・・・ お正月を実家で過ごした若狭君。大阪には水に流したい事、流したくても流せない事、やっとトイレ に辿り着いたらおならだったみたいな事など、たくさんあるような気がして、しばらく『大阪編』と題して進めて行こうかと思います。いろいろ思い出して考えていくと、僕はダサいというところに行き着きます。人にはDNA?とか、潜在意識?みたいな生まれ持ったものが人それぞれあるのでしょう。 どうやら僕には生まれ持った“ダサいという能力”があるようで仕方ないのです・・・。 |